フィトメール/
Phytomer社は古くから美容に利用されている海水・海藻に目を向け、その根拠を科学的に究明し生の成分の恒久保存と再利用を可能にした海水の瞬間凍結乾燥技術を開発しました。
その応用技術でスキンケア製品、サロンエステとホームエステの化粧品開発に成功しています。
タラソテラピーとは?
タラソテラピーとは海水・海藻中に含まれるミネラルを身体の中に取り入れることにより細胞のバランスを整え、細胞の働きを活発にし、本来人間が持っている自然治癒力を高めようとするものです。
タラソテラピーは、日本では海洋療法と訳され、2500年前イスラエルの死海沿岸で発祥しローマ帝国を経てヨーロッパ各国に普及しました。
フランスでは、フランソワ・ルネ・カントンをはじめ、多くの医師・研究者により様々な医学研究が繰り広げられた結果、タラソテラピーは医学療法として高い評価を得るようになりました。1961年フランス厚生省は「タラソテラピーとは、海水・海藻・海泥などの海藻資源と海洋性気候の治療効果を目的にすること」と定義しています。
つまり海から生まれるすべてのもの「海水・海藻・海泥・オゾンたっぷりの空気や美しい海辺の環境」などを医師の指導のもとに、様々な治療に役立てるということなのです。また、現在では治療目的だけでなく、予防医学的なリラクゼーションや美容や痩身のために多くの人の役に立っています。
フランス・ブルターニュから送る本格タラソテラピースキンケアラインがお楽しみ下さい。
海水や海藻をなるべく新鮮なうちに製品化する・・・ これは
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Phytomerが 30 年間守り続けているポリシーです。また、海洋資源から新しく発見された成分も利用されています。既存の原料だけにとらわれないことも
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Phytomerの製品力の一つです。
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Phytomerの大ヒットアイテム『オリゴメール(凍結乾燥水)』は現在もなお、マリンケアの代表的な商品として世界各国で親しまれています。
日本でも自然派化粧品が脚光を浴びてきましたが、
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Phytomer社では既に 1960 年代より健康な素肌づくりの為の研究開発を行っています。