ギノー/Guinotの肌美学とは?
ギノー/Guinotは35年の歴史と薬学者、ビューティセラピストの手によって生まれたエステティック専用の化粧品です。ギノー/Guinotが誇る自社研究所と最先端技術によって開発される化粧品・そして美容のプロ「エステティシャン」による的確な肌診断のもと、化粧品の効果・信頼度は増していきました。
・ギノー/Guinotは女性達の永遠のテーマ「美」について、関わっていきます。
ギノー/Guinotはエステサロンを通じて、女性達の肌の悩みを解決していきたいと願っています。
ギノー/Guinotは常に、スキンケアのスペシャリストでありたいと考えています。
ギノー/Guinotは女性達が望む美しさへの欲望を満たす為、独自のコンセプトのもと全世界にギノー/Guinotワールドを広げています。
ギノー/Guinotの歴史
1930年のパリ。まだ、エステティックという名前が完全に確立されていない時代に、ギノー/Guinotの先駆けとなる研究はすでに始まっていたのです。
美容の仕事につく妻の良き理解者となり研究開発をしていたのがギノー/Guinot化粧品の生みの親ルネ・ギノー/Guinot。化学者である博士は、ディープクレンジング法・イオン導入法などを発明し、その研究をエステティックに応用し、ハンドテクニックが主流だったエステ業界に、美容機器と専用化粧品が導入され、画期的なトリートメントを誕生させました。これが、美容機器「イドラデルム」であり「ギノー/Guinot化粧品」のスタートだったのです。
1972年、ルネ・ギノー/Guinot博士が高齢だったこともあり、友人の整形外科医を通じて、その息子ジャン・ダニエル・モンダン氏がルネ・ギノー/Guinot社を継承しました。薬学博士である社長のユニークなコンセプトと、最先端技術による化粧品開発によってギノー/Guinot化粧品の人気は高まっていきました。
エステティックサロンブランドとして、トリートメントの効果性はもちろんのこと化粧品の質の高さは群を抜いており、1993年にはパリモード誌としては権威のある「L'OFFICIEL」のトリートメント部門でイドラデルミートリートメントが1位を獲得したほどです。パリを始め世界中の注目を集めるようになったギノー/Guinotは本格的に世界各国への市場進出に成功。その信頼性とプレステージ性の高さによって、クイーンエリザベス号、ウィンスター号などをはじめとする世界の約130隻もの豪華客船で、ギノー/Guinotのイドラデルミートリートメントが採用されています。現在フランスエステティック業界売上NO.1の地位を確保しつつ、世界62カ国でギノー/Guinot化粧品が販売されインターナショナルブランドとして更なる飛躍を目指し、開発に取り組んでいます。
ギノー/Guinotの製品
ギノー/Guinotのホームケア商品は、肌別ではなく、肌の状態やトラブルに合わせて、なりたい肌のために必要なエッセンス化粧品を11ソースに分類し、カウンセリングによって選択、組み合わせが出来るのが特徴です。
エステ専用化粧品は、エステティシャンが肌を見極め(カウンセリング)、トリートメントを施し(お手入れ)、化粧品を選択する(ホームケア)ところに特徴があり、肌の管理をトータルでサポートできるからこそ信頼がおけるのです。