白く美しい肌の象徴「楊貴妃」に愛された赤い実《カキョケ》。この小さな赤い実の力が強く深く肌に届くときさらなるうるおいが湧き上がります。
美白という言葉と概念は、カネボウが昭和30年代の後半に作り上げたものです。以来、40年以上にわたり、次々と新しい美白ケアを提案し続けてきました。1998年、美白肌の象徴楊貴妃から学んだカキョクの力と現代のサイエンスの融合から、赤い美白ブランドが生まれました。世界三大美女のひとり楊貴妃が好んで食したり、入浴の際浸していた、と伝えられているカキョクという赤い実。1000年以上経った現代で再び脚光を浴びることに。ひとりの女性が愛したカキョクの底知れぬエネルギーが現代の多くの女性たちを、楊貴妃のような美白肌へと導きます。